Amazon Audible, オーディオブックのススメ

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そもそもAmazon Audible ってなに?

本を聴こう!

Audibleとは、図書の読み上げ機能を使って、本を読むではなく”聴く”というサブスクリプションサービスです。音楽と同じく、本やタブレットを広げることなく耳で本の朗読を聴きくというもの。これやっぱり文字は読まなきゃ・・・とか言う方は当然いると思います。そんな私もそっち派です。基本は。でも日常生活している中で、仕事は当然の事、掃除、洗濯、料理などをやる自分には本当に本を読む時間が中々取れません。そしてこの所の老眼・・・これはキツい。そして、前回このブログで書いた、満を持して、有り金をはたいて購入したAirPods Proの登場で、オーディオライフがさらに加速してしまいました。

一ヶ月無料体験をしてみた。

当ブログの2020年5月22日版で”Kindleのススメ“という記事を書きましたが、さらに、Kindle Unlimitedの素晴らしさを体験した後、Audibleはどうなんだ?という疑問が湧いてきました。一ヶ月は無料で使えるのでどんなもんか?というのを体験しました。アマゾンのAudibleサイトを見ると今日、この記事を書いている2020.07.31の時点では・・・

はじめよう、アプリで「聴く」ライフスタイル。ビジネス書をはじめ、文学、ミステリー、ライトノベル、落語まで。

なんと!俳優の松阪桃李さんの朗読で西加奈子さんのベストセラーがAudibleで聴けるんです。私は、聞き流ししながら何かをするという事でしたので自己啓発の本などを主に購入しました。そしてこのAudibleは月に一回無料の本が付与されます。一ヶ月間無料体験しました。そして、このAudibleにはベストセラー小説から落語まで揃っています。サブスク価格は・・・1500円(税込)最初の一ヶ月は無料。気に入れば継続。サブスクよくあるパターンですね。私は無料期間が間もなく切れますが、継続します!これは素晴らしいサービスだと思いました。やっぱり耳から入ってくる朗読って、何かをしながらでも頭の中に入ってくるんですよね。そして途中から登場したAirPods Proがそれに拍車を掛けてくれました。何かあれば耳元でオンオフが出来るし、外音取り込みモードにしてれば外の雑音と混ぜながら聴けますし、籠もろうと思ったらノイキャンモードでリスニング。なにをやっていても聴くことが出来ます。それに本好きにはたまらないサービスですね。いろんな方の朗読で聴くことができます。

まとめ

今回はざっとAmazon Audibleの事を書きましたが、本を読みたくても読むヒマがない、老眼で集中力に欠けるという方にはとても素晴らしいです。新しい本の読み方だと思います。トップページにもバナーが貼ってあるので気になる方は初めて見てはいかがでしょうか?

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